月々1万円から手軽に導入できるソーシャルメディア分析ツール

導入事例紹介

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MOONユーザー様から頂戴したご意見

証券会社 マーケティング部門

自社名とサービス名でエゴサーチに活用しています。キャンペーンや広告出稿のタイミングでツイートの変化を検証して媒体のパフォーマンス評価の参考にしたり、サービス改善のヒントやアイデアとなりうる顧客の評価意見を収集しています。設定できるキーワードに余裕があるので、同業者やマネー誌、著名なアナリストさんなどに関するツイートもときどきチェックしています。

精密機器メーカー 商品開発部門

ブランドと製品名をキーワード登録して、主にコンシューマーからの意見を収集しています。従来これらの情報は顧客からのクレームやクチコミサイトのレビューなどから収集していましたが、ツイッターからしか得られない情報もあることがわかってきました。当社は取り扱いブランド数が多いので、設定キーワード数に制限のないMOONは大変重宝しています。

飲食チェーン本部  カスタマーサービス部門

新メニューの評判や接客への不満など、お客様のナマのご意見に注目しています。ツイートでは店舗を名指しでご意見を頂戴することが多いため、店舗にも情報共有させサービスの改善に役立てています。また昨今問題となることの多いコンプライアンスの観点からも適切かつ迅速に対応できるよう監視を強化しております。

総合広告代理店 営業部門

クライアントに提案する企画書や、マーケティング・コンサルティングの裏付けとなるデータとして添付したり、イベントや媒体露出によってどのくらい話題にされていたかの報告に利用することが多いです。広く開示されている統計データとは違ってピンポイントに調査でき、現場の私たちでもサクっと使えるという点が気に入ってます。

映画配給会社 宣伝部門

公開前作品のツイート数の変動に着目し、消費者の認知度、関心度を知るために利用しています。現在は試験的な情報収集にとどまりますが、今後はツイートの反応によって企画内容を改善したり、予告編の編集内容を変えてみるなど、プロモーションに役立てることができるのではないかと模索中です。

現職衆議院議員 政策担当秘書

議員自身の名前のほか、所属政党名や市井の関心テーマ(TPP、原発など)について意見収集する目的で利用しています。政治テーマのつぶやきはテレビやインターネットの報道直後など、タイミングによって意見が大きく変動するため、過去の情報が閲覧できるのは大変便利ですね。特に2012年末の選挙期間中は貴重な情報源のひとつになりました。

芸能プロダクション マネジメント部門

ツイッターユーザーによる所属タレントへの意見や反応をウォッチするのに利用しています。当社には未成年のタレントも所属しているため、学校やご家族のご迷惑となるようなプライベートに関る情報流出等も警戒しています。また所属タレントの出演する番組名で収集したデータを番組関係者にも提供してみましたが、かなり興味を持っていただいています。

他にもこんな使い方

アクティブカスタマーケア

商品やサービスに不満を抱いたユーザーの多くは、コールセンターへ直接クレームや不満を訴えるといった直接的な行動に出ず、黙って去っていきます。それらのユーザーの一部はソーシャルメディアで愚痴をこぼしています。そうしたネガティブな情報を見た第三者はその企業にどんなイメージを抱くでしょうか。ましてやその不満の原因が全くの誤解であったら?・・・
ソーシャルメディア大国であるアメリカでは、こうしたソーシャルメディア上の愚痴についても常時目を配り、企業自ら顧客へアプローチするカスタマーケアの整備が進んでおり、日本でも大手通信会社などが既に取り組み始めています。

MOONの資料請求・お問い合わせはお気軽に TEL 03-6628-4050 受付時間 10:00~18:00(土・日・祝休業)

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